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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2021/03/02(火) 09:40:43.24 ID:CAP_USER
    文大統領、記念演説の大半が防疫関連…「日帝、スペイン風邪から守れず14万人死亡」


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は1日、ソウルのタプコル公園で開催された第102周年三一節(独立運動記念日)記念式典で演説し、
    いわゆる「K防疫」の成果を強調した。

    特に「今日、我々がコロナを乗り越えている力が、100年前の我々の医療関係者の献身と犠牲から始まったということを誇りに思う」
    と述べ、医療関係者を称えた。

    文大統領は演説で1918年前に世界的に流行したスペイン風邪に言及し、「日帝は植民地の人々を伝染病から守ることができなかった」と述べた。

    当時、朝鮮で14万人以上がスペイン風邪で死亡したと記録されている。
    文大統領は「厳しい医療現実の中で医学徒らは三一独立運動に最も積極的に参加した」と評価した。

    1919年に朝鮮に広がったコレラにも言及し、「医師と看護師、韓医師が全力を尽くして患者を治療した」と話した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/276067?servcode=200§code=200#:~:text=%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6

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    sungrass-usagi


    1: 荒波φ ★ 2021/03/02(火) 13:46:45.95 ID:CAP_USER
    最近、韓日間の外交で見られる悲喜劇は最悪の両国関係を赤裸々に表している。東京・ソウルに先日それぞれ赴任した姜昌一(カン・チャンイル)、相星孝一両新大使ともに相手国の首脳どころか外交トップにも会っていない。

    慣例上、あり得ないことだ。菅政権が慰安婦・強制徴用問題に対する不満から姜大使の外相・首相面談を先送りすると、韓国も同じ態度を見せた結果だ。

    にもかかわらず現政権は日本側の歓心を得ようとしている。文在寅(ムン・ジェイン)大統領も昨年11月の国際会議の冒頭発言で「特に菅首相、顔を合わせることができてうれしいです」と親しみを表した。

    今年1月には慰安婦判決をめぐり「困惑しているのは事実」と発言した。昨日の三一節(独立運動記念日)演説でも「易地思之(相手の立場で考えること)で向き合うことができれば過去の問題も解決が可能」と和解に傍点を打った。

    2年前の強制徴用判決に対する日本側の報復措置に「今度は絶対に負けない」と誓った決起は完全に消えた。

    姜大使は日本に到着後、「天皇陛下に信任状を捧呈する」と表現した。姜大使は過去に「韓国では日王と呼ぼう」と力説した張本人だ。2人に「土着倭寇」という批判が出ないのがおかしい。

    2015年に朴槿恵(パク・クネ)前大統領の妹・朴槿令(パク・クンリョン)氏は日本メディアのインタビューで「天皇陛下」と表現し、バッシングを浴びた。

    現政権発足以降、多くの専門家は対日関係の改善を主張してきた。しかし最近の文政権の言動は安堵感どころか、かなり引っかかる。

    日本の重要性に気付いたからではなく、東京オリンピック(五輪)を南北関係に利用しようとする政略的なものと見られるからだ。実際、文大統領は昨日の演説で「今年の東京五輪は韓日、南北、日朝、そして米朝間の対話の機会になる可能性がある」と述べた。

    もちろんここには韓日関係を改善すべきというバイデン政権の要求も作用したはずだ。現政権は米国の圧力を通じて韓日関係の改善を狙う。鄭義溶(チョン・ウィヨン)外交部長官も国会で「米国の助けを受けることができる」と述べた。

    ところで米国圧力カードは通用するのだろうか。最近「バイデン側が日本にいら立ちを見せている」という言葉がワシントンから聞こえる。韓日関係改善要求に日本が応じないためということだ。

    日本は2015年当時、バイデン副大統領の仲裁で慰安婦問題をめぐり韓国と合意した。バイデン氏は後に「韓日間の離婚相談役のような役割をした」と打ち明けたこともある。しかし結果がどうであれ、当時官房長官だった菅義偉現首相が誰よりもよく知っている。

    さらに韓国の安全保障上の重要性を見る日本の目が変わった。過去の日本は韓国を北朝鮮の脅威を防ぐ「防波堤」と考えていた。1980年代に盧信永(ノ・シンヨン)元首相が出した「防波堤論」は、中曽根政権が借款40億ドルを出す力になった。

    2年前の韓日軍事情報包括保護協定廃棄問題で韓日関係が歪むと、文大統領が防波堤論を取り出したりもした。

    しかし最近はこの論理が色あせている。昨年末、日本ではリチャード・ローレス元米国防副次官の主張が話題になった。ローレス氏は韓半島(朝鮮半島)の未来について3つのシナリオを提示した。

    (1)核保有国として振る舞う北朝鮮に韓国が政治的に従属する(2)韓国が韓米同盟から離れて独自の核武装を追求する(3)南北が緩い連邦制の形態に進む--という見方だ。

    いずれにしても日本は韓半島から核の脅威を受けることになり、中距離核戦争力(INF)が必要というのが彼の結論だった。要するに、韓国という防波堤がなくなるため、独自の抑止能力を備えるべきということだ。

    このように最近の日本では韓国を防波堤と見る雰囲気は消えている。その代わり米国・オーストラリア・インドとの4カ国協議体クアッド(QUAD)で脅威に対応しようという声が高まっている。

    こうした情勢を把握できず米国への圧力という古い手法を使っても通用するはずがない。文大統領が述べたように易地思之の解決策提示が韓日関係改善の第一歩だ。

    中央日報日本語版 2021.03.02 10:27
    https://japanese.joins.com/JArticle/276082

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    1: お断り ★ 2021/03/02(火) 15:18:37.02 ID:rp4YHKDC9
    “CO2出ず” アンモニアを燃料にした発電装置 三菱重が開発へ

    三菱重工業は、燃やしても二酸化炭素が出ないアンモニアを燃料にした発電装置の開発に乗り出します。石炭などに混ぜるのではなくアンモニアだけで発電する方法は珍しく、2025年以降の実用化を目指すとしています。

    画像
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    三菱重工業の子会社の「三菱パワー」は自家発電などで使われる出力が4万キロワット級のガスタービンの発電装置を使い、アンモニアを燃料にしても効率よくタービンが動くかなどを検証します。

    アンモニアは燃やしても二酸化炭素が出ないことから脱炭素に有効とされています。

    ただ、有害な窒素酸化物が出るため、ほかの企業では天然ガスや石炭と混ぜて燃やす方法が主に研究されています。

    三菱パワーは今後、燃料を100%アンモニアにしても窒素酸化物を抑えることができるよう装置の一部を改良し、2025年以降の実用化を目指すということです。

    出力が4万キロワット級の発電装置で実用化に成功すれば世界で初めてだとしています。

    2021/3/2
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210302/k10012892371000.html


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614659698/

    【日本が二酸化炭素が出ない、未来の火力発電装置を開発へ】の続きを読む

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