新型コロナウイルス

    yarukinai


    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/02/12(金) 11:52:56.52 ID:5pmxxX4F9
    新型コロナウイルス感染症(COVID19)ワクチンに対するアレルギー反応はまれで、
    米国でワクチン接種を受けた人のうち深刻な副反応の1種であるアナフィラキシーが起きたのは100万人当たり2-5人だったことが、
    米疾病対策センター(CDC)の新たなデータで分かった。

    CDCのウェブサイトによれば、ワクチンと死亡事例との間に関連性は見つかっておらず、
    7日までに4100万回分のワクチンが米国で投与された。

    ワクチン有害事象報告制度(VAERS)の最新データで、ワクチンの安全性に関する証拠がさらに増えた。
    極めてまれな副反応を注意深く見守ることはワクチン接種の重要な側面だ。

    CDCはウェブサイトで、新型コロナワクチンの「安全性の監視は米史上で最も強力なものとなる」と説明した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-02-12/QOE3MTT1UM1D01

    【【米疾病対策センター】コロナワクチンの安全性強調、深刻な副反応は極めてまれ 「アナフィラキシー100万人当たり2~5人」】の続きを読む

    sungrass-usagi


    1: ニライカナイφ ★ 2021/02/10(水) 20:44:25.21 ID:+z6qps6k9
     新型コロナウイルスの発生から1年以上が経ち、中国はようやく世界保健機関(WHO)の国際調査団による起源調査を受け入れる意向を示しているが、さすがに遅すぎたようだ。

     英メディア「The Mail on Sunday」(1月9日付)によると、中国国家自然科学基金委員会がインターネット上で公開していた新型コロナウイルスに関する300以上の資料が消えていることが発覚した。

     それには武漢ウイルス研究所が行っていた研究、動物から人への感染に関する研究も含まれ、同研究所の石正麗氏による重要な研究データも消失していた。石氏はコウモリが棲息する洞窟でサンプルを収集して研究を行っていたことがあり、新型コロナウイルスの起源においてカギを握ると目されている人物だ。

     そうした暴挙に対し、英保守党のイアン・ダンカンスミス元党首は「中国は明らかにエビデンスを隠そうとしている」と断じ、「その研究室で何が起こっていたかわかりません。 彼らがコウモリのコロナウイルスをいじって、ある種の間違いを犯したのかもしれません。 中国が精査されない限り、世界は彼らに何か隠さなければならないものがあると思うでしょう」と話す。

     記事によると、2019年12月に武漢でSARSのような肺炎が発生したという警告が発出された数日前には、武漢ウイルス研究所がウイルス性病原体のデータベースの変更を行った。同データベースは、野生動物のウイルス変異体に関する情報が含まれているという点でユニークだったが、「野生生物」や「野生動物」などのキーワードが削除され、「コウモリと齧歯(げっし)類」あるいは「コウモリとネズミ」に書き換えられた。また、「新興感染症」や「異種間感染症」といったワードが消去されたという。

     こうした行為が明るみになればなるほど、武漢ウイルス研究所への疑惑は深まるばかりだ。起源調査にはWHOではなく、消去したデータを復元できるITの専門家が行ったほうが良さそうだ。

    https://www.cyzo.com/2021/02/post_267629_entry.html

    【【武漢ウイルス】WHOの調査の前に中国が証拠隠滅 新型コロナに関する300以上の資料が消失】の続きを読む

    1: 納豆パスタ ★ 2021/02/08(月) 18:51:29.40 ID:/1zN5vCP9
    南ア、アストラゼネカのワクチン接種を停止 変異株に効果小さいとの研究受け
    BBC 6時間前
    https://www.bbc.com/japanese/55975720

    南アフリカは7日、イギリスのオックスフォード大学とアストラゼネカが共同開発した
    新型コロナウイルスワクチンの接種を一時停止した。
    新型ウイルスの新しい変異株に対する効果に関する研究が
    「残念な」結果を示したのを受けた判断。

    研究者らによると、
    南アフリカで現在確認されている新型ウイルス新規感染者の9割は、新しい変異株によるもの。

    今回の研究は、同国のウィットウォーターズランド大学が約2000人を対象に実施した。
    その結果、オックスフォード大/アストラゼネカのワクチンは、
    新型ウイルス感染症COVID-19の軽~中症に対して「最低限の予防効果」しか発揮していなかったという。
    査読はまだ受けていない。

    研究チームを率いたシャビール・マディ教授は「残念ながら、
    アストラゼネカのワクチンは中軽症の病状には効かない」と記者会見で話した。
    深刻な症状に対する予防効果については、今回の研究対象の平均年齢が31歳で、
    重症化リスクの高い年齢層を反映していなかったため、検証できなかったと説明した。

    南アフリカはオックスフォード大/アストラゼネカのワクチンを100万回分入手しており、
    週明けに接種を始める予定だった。

    しかし今回の研究結果を受け、同国のズウェリ・ムキゼ保健相は7日のオンライン会議で、
    オックスフォード大/アストラゼネカのワクチン接種について、専門家らのさらなる見解を待つと表明した。

    一方で、米ジョンソン・エンド・ジョンソンや米ファイザーが開発したワクチンについては、
    週明けに接種を進めると述べた。

    ■ワクチン改良

    オックスフォード大学でワクチン開発の先頭に立つサラ・ギルバート教授は、
    ワクチンは重症化を防ぐ効果はあるはずだと話した。

    また、南アフリカの変異株(501.V2またはB.1.351と呼ばれる)に有効な改良ワクチンを、
    年内には開発できる見込みだと述べた。

    専門家らによると、新たな変異株への対応力をアップさせるワクチン改良は、
    数週間から数カ月で可能だという。

    オックスフォード大学は、アストラゼネカと共同開発したワクチンについて、
    イギリスで最初に特定された「B.1.1.7」系統の変異株に対して、
    従来株と同じくらいワクチンは有効だったと報告している。
    ただし、他の系統の変異については有効性がまだ分かっていない。

    米モデルナは、同社ワクチンが南アフリカの変異株に有効だという初期研究の結果を示している。

    ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンについては、
    研究の初期結果から、新たな変異株に対する予防効果があることが示されている。


    --------


    新型コロナウイルスのワクチンを比較 効果が高いのは? 安いのは?
    BBC 2021年1月12
    https://www.bbc.com/japanese/video-55628482
    リンク先に詳しい解説動画

    関連
    新型コロナウイルス 治療薬・ワクチンの開発動向まとめ【COVID-19】(1月29日UPDATE)
    no title

    https://answers.ten-navi.com/pharmanews/17853/
    今月中旬から接種開始へ…新型コロナウイルスワクチン 日本国内の開発・準備状況は(2月5日更新)
    https://ten-navi-prd-cms-img-481565300627.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wordpress/wp-content/uploads/20210205161014/DomesticVaccination_3_4.png
    https://answers.ten-navi.com/pharmanews/20139/
    【新型コロナ】アビガン、クウェートで治験終了「感染初期に治療効果」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611870838/
    【コロナ】在宅やホテル療養でも、アビガンの治験使用が2月2日から可能に
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1612594402/
    【コロナ治療薬】解説 新型コロナウイルスの中和製剤開発へ、結合力を100倍高めたACE2 ウィルス個性を検索する手法と異なる釣り
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1607447614/

    【【ワクチン】南ア アストラゼネカの接種を停止 変異株に効果小さい】の続きを読む

    R0022412


    1: どどん ★ 2021/02/05(金) 23:36:09.60 ID:c4qqC/C49
     中国・武漢に入っているWHO=世界保健機関の国際調査チームの専門家の1人が、新型コロナウイルスの起源を調べるためには「コウモリの洞窟で遺伝情報を追跡する必要がある」と述べたと、ロイター通信が伝えました。

     「中国や東南アジアの他の地域のコウモリから、どうやって武漢にウイルスが入ってきたのかを調べるのが、ここで私たちが行っている実際の仕事です」(WHO調査チームメンバー ピーター・ダザック氏)

     ロイター通信によりますと、WHOの調査チームの専門家ピーター・ダザック氏は「ウイルスがどのようにして感染拡大につながったのかについて、新たな情報を得ている」としたうえで、起源を調べるためには、「コウモリの洞窟で遺伝情報の追跡を試みる必要がある」と述べたということです。また、ダザック氏は、ウイルスが人工的に作られ、研究所から漏洩したことを示唆する証拠はないとの認識も示しました。

     調査チームは3日、アメリカのトランプ前政権がウイルスの流出した可能性を一時主張していたウイルス研究所を訪れていました。(05日20:36)

    TBS

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0901999e0366203462bbe9c777312e876f6012d7

    【「洞窟のコウモリ調査必要」武漢のWHO調査チームメンバー】の続きを読む

    kaze


    1: 首都圏の虎 ★ 2021/02/03(水) 18:53:48.32 ID:gjx15nVe9
    ※ABEMA TIMES

    イギリスで流行している「変異型」新型コロナウイルスに、埼玉に住む10歳未満の男の子と、30代の男性が感染していたことが新たに分かった。

     厚労省によると、男の子はこれまでに感染が確認されている患者の濃厚接触者。一方、30代の男性は感染源が不明で、イギリスに滞在歴はなく不特定多数との接触もなかったということだ。(ANNニュース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9077a81e1417bf14b9eb55d7ae287e9f7c5e2da3

    【「変異型」に10歳未満の男の子が感染 埼玉県】の続きを読む

    このページのトップヘ