中国

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/15(月) 17:48:27.41 ID:BmMZA+1Q9
    宋文洲 - Wikipedia
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8B%E6%96%87%E6%B4%B2
    宋文洲(そう ぶんしゅう、Song Wen-Zhou、1963年6月25日 - )は、中国在住の中国人で、企業家、経営コンサルタント、経済・経営評論家。ソフトブレーン株式会社創業者。


    https://twitter.com/sohbunshu/status/1370486588342292480
    宋 文洲
    @sohbunshu
    ·
    3月13日
    バカ過ぎの低脳日本人へ

    「要らない」とはどのような腐った脳みからの発想かを知らないが、

    中国は君達にワクチンを提供する無駄はしない。世界の数十億人が待っている

    せいぜい緊急宣言が続く中で暗い部屋で無知と恥をツイットで晒せ
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    keirei-hiyoko


    1: 頭皮ちゃん ★ 2021/03/15(月) 14:52:26.16 ID:Z87UIkt89
    【ワシントン=田島大志】米政府は14日、ブリンケン国務長官とオースティン国防長官の来日に合わせ、「堅固な(unbreakable)日米同盟の再確認」と題する文書を発表した。同盟の重要性を「平和と安全、繁栄の礎」とうたい、「中国によるアジアや世界中での挑発を含む、共通の挑戦に協力して対応する」と中国を名指しして対抗する姿勢を鮮明にした。

     ブリンケン氏、オースティン氏は15日に来日し、16日に茂木外相、岸防衛相と日米安全保障協議委員会(2プラス2)に臨む。米側はこの文書に沿って立場を表明する見通しだ。

     文書では、日米同盟を「インド太平洋地域と世界での60年以上にわたる平和と安全、繁栄の礎」と位置付け、民主主義や人権の尊重など共通の価値観に基づく同盟関係を深化させていくと表明した。日米の「共通の課題」として、新型コロナウイルス対策や気候変動問題、自由で公正なルールに基づく貿易に加えて「中国の挑発」も挙げ、連携を推進する方針を強調した。

     安全保障を巡っては、「日本防衛への関与は絶対的だ」とし、米国の対日防衛義務を定めた日米安全保障条約5条の沖縄県・尖閣諸島への適用を明記した。さらに、「東シナ海の現状を変更し、尖閣諸島での日本の施政権を弱体化させる一方的な試みに引き続き反対する」として、中国を強くけん制した。

     経済分野では、日米協力の促進が双方に利益をもたらすと強調した。高速・大容量通信規格「5G」については、中国企業の排除を念頭に、「信頼できる企業だけを使った安全なネットワークの構築」を訴えた。デジタル経済や人工知能(AI)、宇宙探査など科学技術分野でも緊密に連携していくと表明した。

     ブリンケン氏、オースティン氏は17日から韓国も訪問する。これに関連し、「日本と韓国ほど重要な関係はない」と言及し、北朝鮮の非核化や新型コロナ対策など幅広い分野で、日米韓の3か国連携を活性化させていくことを強調した。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/20210315-OYT1T50033/

    【「日本防衛への関与は絶対的」米政府が文書発表…尖閣への安保適用を明記】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/03/12(金) 12:25:23.59 ID:EsxWvdaF9
    ※統一まで2000年

    泥水のような塩水プールに漬けた白菜を裸でかき集め、このような白菜の山を錆のついたショベルカーで持ち上げる。唐辛子の山から出てきたのはネズミ--。中国産キムチが作られる過程をまとめた映像が最近オンラインで拡散し、衝撃を与えている。

    10日、国内外のオンライン掲示板には「中国で白菜を大量に漬ける方法」という題名の映像付き投稿文が相次いで登場している。

    映像には地面を掘って作ったプールのような大きな穴にビニールを敷き、ここで塩漬けした白菜を裸の男性がショベルカーに移す姿が移されている。白菜が浸かっている塩水は、ひと目見ても非常に汚れていることが分かる。このようにして集められた白菜は錆のついたショベルカーで運搬される。

    該当の映像は、昨年6月に自身をショベルカーの運転手だと紹介した中国ネットユーザーが微博に初めて公開したことが分かった。この人物は「皆さんが食べている白菜も私が漬けたもの」という説明をつけてさまざまなサイトで拡散したが、現在は原本と該当の文章はすべて削除されている。

    中国産キムチのほとんどは山東省を中心に形成された約100カ所の製造業者で作られている。製造単価は1キログラムあたり863ウォン(約82円)で、韓国産キムチ(2872ウォン)と比較すると3分の1程度で安い。

    昨年1月、韓国食品医薬品安全処が発表した海外のキムチ製造業所の現地実態調査の結果、中国45社のうち14社が衛生状態非適合判定を受けた。特に7社では衛生状態が劣悪で、輸入中断措置を受けたりもした。しかし法律の未整備で業者名は公開されず、再発を防ぐことのできる実効性のある措置も作られなかった。

    ◆15年前にも中国産「低質キムチ」波紋

    中国産キムチの安全性問題が取り沙汰されたのは今回が初めてではない。2005年中国産キムチに基準値以上の鉛成分が検出されたという報道以降、ハクサイ・ナガネギ・ダイコンなどキムチの材料になる野菜価格が高騰した。また、中国産輸入キムチ製品の9種類から寄生虫が見つかり不安が広がった。

    食品医薬品安全処は、輸出国現地生産から国内流通までキムチ安全管理を大幅に強化する方案を昨年発表した。輸入キムチに対して食品安全管理認証基準を義務付けることにしたものだが、2024年からは認証された業者が生産したキムチだけが輸入可能となる。


    https://news.livedoor.com/article/detail/19833890/
    2021年3月11日 10時9分
    中央日報

    https://i0.wp.com/buzzcutangler.com/wp-content/uploads/2021/03/2021-03-12_06h40_49.jpg
    no title

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    前スレ 2021/03/12(金) 10:01
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615510872/

    【【中国】汚水の中の白菜、裸で漬ける…中国、第2の「低質キムチ」波紋必至】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/11(木) 17:53:11.12 ID:Fcbo08zi9
    http://news.searchina.net/id/1697522?page=1

     日本の食文化は古代中国の影響を受けてきた経緯があるとはいえ、食材に関しては日中で大きな違いがある。中国では日本人があまり食べないようなものも食材とするケースが多いため、「中国人は何でも食べる」と言われるほどだ。中国の動画サイト・西瓜視頻ではこのほど、ある中国人の男性が「日本の川には鯉が泳いでいるのに、誰も食べようとしない」と紹介している。

     男性はまず、「日本の川はとてもきれいだ」と紹介。動画では、川底が見えるほど透き通っていて悪臭もない様子を伝えている。「日本も川が汚染された時期もあったが、時間をかけてきれいにしてきた」と感心している。

     しかし配信者がそれよりも気になっているのは、「川に泳いでいる鯉を誰も食べない」ことだという。中国では川や湖に住む淡水魚もよく食べるので、川に魚がいるのに誰も捕らないというのは何か理由があるとしか思えないのかもしれない。川が透き通るほどきれいならなおのことだろう。

     この男性の知り合いの中国人のなかには、日本で鯉を捕って食べたことがある人がいるらしい。しかし、あまりに臭みが強く、おいしくなかったそうだ。「日本人は海の魚を食べるのが普通」で、寄生虫の心配もあるので川魚はあまり食べないと伝えた。日本にも各地域に鯉料理はあるがそれほど多くなく、胆のうにはコイ毒と呼ばれる毒素があって寄生虫の危険もあるので、食べるなら食用に養殖されたものに限ったほうが良いようだ。

     何でも食材に見えてしまう中国人の生命力には感服させられる。日本の川はきれいなので鯉もおいしそうに見えるのかもしれないが、勝手に捕って食べるのはやめたほうが良いだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    【【中国】 美味しそうな鯉が泳いでいるのに「日本人は誰も捕って食わないのが不思議!」】の続きを読む

    keirei-hiyoko


    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/10(水) 17:55:52.24 ID:0FYyZnZM9
    http://news.searchina.net/id/1697488?page=1
     防衛力強化に向け、海上自衛隊では新たな護衛艦や潜水艦が配備されている。同じく海軍力を強化している中国としては、海上自衛隊の動きが気になるようだ。中国メディアの百家号はこのほど、最新護衛艦「もがみ」が進水したことを伝え、「なぜ日本はおとなしく本分だけをわきまえていれば良いものを、なぜそれができないのか」と問いかける記事を掲載した。

     記事は、通称30FFMとも呼ばれる護衛艦もがみについて、日本が自主開発した多用途護衛艦だと紹介。主に対潜水艦戦闘や対機雷戦の任務を担い、満載排水量は5500トンで決して小さすぎることはないと分析した。そして、「特に注目に値する点」は、もがみの細部の多くが中国の「055型駆逐艦」とよく似ていることだと主張。「055型駆逐艦の縮小版のようだ」としており、「日本にパクられた、模倣された」と言いたいようだ。
     
     続けて記事は、日本は敗戦国であるにも関わらず、新たな装備を次々と配備して軍備を拡張していると主張し、「経済発展だけに力を入れていれば良いものを」と訝った。しかし、周りを海に囲まれている日本からすると、近くには中国とロシアという世界の軍事力トップ3に入る国がいることに加え、韓国と北朝鮮という軍事強国もいるという地理的な悪条件が重なっていると分析。しかもこれらの国と衝突した歴史があるため、「日本の地政学的環境は相当悪いと言える」とし、そのため海上戦力を強化しているとの見方を示した。

     このほか、日本は「資源が少ない」ことも大きく関係していると分析。多くの資源を輸入に依存しているが、シーレーンとなるインド洋から日本海にかけては、日本にとって「工業ライフライン」であり、ここを断たれると致命的なので海軍力を強化するのだと説明した。

     最後に記事は、軍事力の強い国が近くにいることは中国にとって望ましいことではないが、人民解放軍の急速な発展を見ると日本に対して焦る必要は全くないと主張。「今の中国は、様々な挑戦に立ち向かうだけの底力がある」と記事を結んだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    【中国 「日本はどうして海上戦力を強化するの? 必要なくない・・?」】の続きを読む

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