ベトナム

    1: ブギー ★ 2021/03/09(火) 13:53:08.86 ID:pzionJZN9
    美しい容姿を持って生まれたいというのは、人間だれしもが持つ願望だが、残念ながら他者が羨むほどの容姿を持つ者は稀だ。逆に容姿に恵まれない人を見ると、人々は心無い言葉を投げかけて当人を酷く傷つけることもある。

    ベトナム人男性ドー・クエンさん(26歳)もそんな被害者の一人。彼は外見のせいで、仕事探しに苦戦した過去があり、ある日の面接で担当者に容姿を馬鹿にされたことがきかっけとなり、人生を変えるべく、美容整形を受けることを決意した。

     整形手術を終えた彼は、鏡に映る自分の顔を見て目を見張った。そこには、求めていた美しい顔があった。整形手術のおかげで、その後の彼の人生は劇的に変化したのだ。クエンさんは9回の手術を受けて、鼻、あご、唇、まぶたなどを整形。かかった費用は約4億VND(約186万円)。裕福な家庭ではなかったため、費用は全額自分の貯金で支払った。

     クエンさんは、短編動画共有アプリ「ティックトック(Tik Tok)」で自身の顔のビフォーアフターを公開。この動画は大きな反響を呼び、最近ではシンガポールの新聞も彼に関する記事を掲載した。なお、クエンさんのTik Tokフォロワー数は9万人余りに上る。

     整形手術は多くの人々にとって最良の選択とは言えないかもしれないが、クエンさんにとっては、人生を変えるための素晴らしいきっかけとなった。外見のせいで自信が持てず、内向的だった性格にも変化があった。クエンさんがSNSに投稿した写真の数々を見ると、まるでK-POPスターのように自信に満ち溢れた彼の姿が見られる。

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    https://www.viet-jo.com/m/news/sanmen/210306114812.html

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    1: Ttongsulian ★ 2020/12/08(火) 10:09:01.60 ID:CAP_USER
    Buffet Mì Ly – Acecook Việt Nam
    https://acecookvietnam.vn/buffet-mi-ly/

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    https://www.youtube.com/watch?v=iEFJjU39ryg


    2020/12/08(火)
    https://www.nna.jp/news/show/2127302

    エースコック(大阪府吹田市)のベトナム法人エースコックベトナムは、14日に北部ハイフォン市で開業するショッピングモール「イオンモール・ハイフォン・レチャン」の1階で、ビュッフェ方式のカップ麺レストラン「ビュッフェ・ミーリー(カップ麺)」を開店する。

    面積は152平方メートルで62席ある。客は麺の種類やトッピング(11種類中4つ)、スープ(6種類中2つ)を選ぶことができる。1食分の価格は1万ドン(43米セント、約45円)。

    エースコックベトナムの梶原潤一社長は地元紙に、今後は各主要都市で直営のビュッフェ・ミーリーを開いて消費者の反応を観察していくことを検討するという。

    国内では即席麺(袋麺とカップ麺を含む)が年に約54億食消費されており、うち30億食はエースコックが占めている。ベトナムでは袋麺に比べカップ麺の消費量が(相対的に)少ないため、レストランの出店は消費者の嗜好(しこう)を確かめ、カップ麺の消費を促進していくための調査やマーケティングの狙いがあるという。

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/06(日) 12:34:06.06 ID:CAP_USER
    ベトナムを初めて訪れた人はベトナム市街における「二輪車の多さ」に驚くようだが、ベトナムを訪れた中国人の場合、二輪車の多さに驚くというよりも「二輪車が大量に存在するのに、中国ブランドがまったく見当たらない」という点に大きな驚きを感じるようだ。

     中国メディアの快資訊はこのほど、ベトナムに存在する4500万台もの二輪車のうち中国ブランドが占める割合はわずか5%だと伝えつつ、日本メーカーの二輪車が圧倒的なシェアを獲得した理由を考察する記事を掲載した。

     記事はまず、中国とベトナムは互いに国境を接する国同士であることに加え、中国が世界の工場であったことを考えれば「ベトナムは中国ブランドの二輪車であふれていてもおかしくないはずだ」としながらも、事実はその逆であり、「ベトナムには中国ブランドの二輪車がほとんど見当たらない」と指摘した。

     続けて、この理由を説明するには「1999年にまで遡る必要がある」とし、当時のベトナムの二輪車市場では中国ブランドこそが「覇者」だったと紹介。しかし、日本ブランドが市場に進出し、わずか数年で中国ブランドは日本ブランドに市場を奪われてしまったと説明し、短期間で中国ブランドが駆逐されたのは「技術力に大きな差」が存在したためだと説明した。

     さらに、技術力では日本ブランドに全く歯が立たない中国ブランドとしては、「価格で勝負」するしかなかったが、価格を無理やり下げるために製造コストを下げ、製造コストを下げるために「質を下げる」しかなかったと指摘、その結果としてベトナムの消費者に「そっぽを向かれてしまった」と論じた。

     中国ブランドの粗悪なクオリティに懲りたベトナム人消費者はその後、二度と中国ブランドの二輪車を選ぼうとしなかっただけでなく、中国ブランドの二輪車に乗るのは「恥ずかしい」というイメージさえ定着してしまったと説明。その結果、現在のベトナム市場における中国ブランドの市場シェアはたった5%まで低下してしまったのだと論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1694972?page=1

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