アジア

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    1: ろこもこ ★ 2021/03/22(月) 17:50:59.44 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b873736-s25-c30-d0195.html


    2021年3月19日、韓国・朝鮮日報は、現代(ヒュンダイ)自動車のジェネシスGV80が「世界で最も過酷な衝突テストで最高の評価を獲得した」と伝えた。ジェネシスGV80は先月、世界的プロゴルファー、タイガー・ウッズが事故を起こした当時、運転していたことで話題となった。

    記事によると、ジェネシスGV80はこのほど、米国道路安全保険協会(IIHS)の安全性評価で、最高評価の「トップセイフティピックプラス(TSP+)」を獲得した。米国市場に進出したジェネシスはこれまでに相次ぎTSP+を獲得しているが、V80は昨年末に米国に進出し、今回が初めての衝突テストとなった。6種類の耐衝撃性能試験の全てで「Good」、前面衝突予防評価でも「Superior」を獲得したという。

    記事は「先月23日(現地時間)、タイガー・ウッズは車が横転する単独事故を起こしたが、車両内部は大きく損傷していなかった」とし、「(ウッズの)命を救った」と称賛している。ジェネシス関係者は「顧客はジェネシスの中心。安全はジェネシスの妥協不可能な最優先考慮事項だ」「ジェネシスは今後も顧客の安全に最善を尽くす」とコメントしているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「すごいね」「誇らしい」「現代自がこの国を輝かせてくれた。うれしいね」など、好意的な声が寄せられている。

    ただ、多くのコメントは「ジェネシスが安全なんじゃなく、ウッズが乗ってた車両だけが安全だったんでしょ」「米国でだけ安全なんじゃない?」「輸出用と国内用は造りが違う。国内用の車両だったら、これだけの事故を起こしたら死んでるよ」「輸出用の車両の話でしょ。国内向けがそうであるかのように騒ぐなよ。現代自は正直になるべきだ」「いくらもらってこんな記事を書いたの?」など、厳しい内容となっている。(翻訳・編集/麻江)

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/03/23(火) 08:56:39.19 ID:CAP_USER
     サッカー日韓戦(25日、日産ス)の開催に注目が集まる中、ついに韓国が東京五輪に〝矛先〟を向けてきた。日韓戦に臨む両国の代表が22日から合宿をスタートさせたが、両国では日韓戦の開催に対する批判が殺到しており、反対ムードは高まるばかり。そうした中で韓国メディアが今度は日本の受け入れ態勢に〝クレーム〟をつけ、五輪開催を疑問視したのだ。

     新型コロナ禍における日韓戦の開催に対して、日本でもネット上で批判の声が多いが、韓国でも批判の嵐が巻き起こる。韓国メディア「ウィキツリー」は「韓国サッカー協会(KFA)に対する非難の殺到が深刻化している」と報じ、世論の過熱ぶりはまさに沸点を迎えようとしている。

     そうした国民のピリピリムードを受けて、KFAも感染対策を徹底。複数の現地メディアによると、韓国代表の選手やスタッフは全員がマスクの上にフェースガードを重ね、さらに手袋まで着用する徹底ぶりで仁川空港から出国した。

     まさに韓国代表の一挙手一投足に注目が集まる中で、韓国メディアから〝標的〟にされたのが日本側の受け入れ態勢だ。

    「聯合ニュース」は「韓国代表チームが(成田)空港での新型コロナ検査を受けて結果を確認するまで2時間かかった。航空機での搭乗時間と同じだけ空港で待機させられる選手たちは、やや疲れたようだった」。検査結果の判明までに時間を要することで選手のコンディションに影響が出ることを危惧した。

     さらに「日本サッカー協会と空港当局が協力して韓国チームと一般人の接触の可能性を減らすために努力した。しかし、不特定多数が行き交う空間である成田空港で韓国代表チームのための専用通路などが特別に用意されたわけではなく、バブル(外部との遮断)の戦略は完全なのか」と指摘。関係者専用のVIPルートを用意しなかったとして日本側の対応を問題視したのだ。

     同メディアの指摘する点が不備にあたるかは意見が分かれそうだが、韓国側は鬼の首を取ったかのように過剰に反応。「韓国代表チームの入国過程だけを見ても、五輪の際に世界各国から来た選手たちをすべてチェックし、一般人と接触しないようにブロックすることがいかに難しいか、十分予想できる」と東京五輪にまで話が及び、安全な開催は困難との見解を示した。

     かねて韓国内では東京五輪の開催に反対する声が根強くあり、本紙が既報したように五輪のテストイベントとなる日韓戦を、韓国メディアは「放射能汚染」という暴論や過去の「植民地支配」まで持ち出して反対ムードを煽ってきた。今回いきなり入国時の対応を批判したことは〝東京五輪潰し〟の意図も見え隠れする。今後少しでも日本の対応に問題があれば、韓国が五輪反対の急先鋒となりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7bcd643a9c107caf2b20f99ba13e021c15628fb

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    1: 動物園φ ★ 2021/03/23(火) 11:47:26.09 ID:CAP_USER
    ? 中央日報/中央日報日本語版2021.03.23 10:34

    習近平中国国家主席が派遣した宋涛中央対外連絡部長が22日、北京で李龍男(リ・リョンナム)駐中北朝鮮大使と会談したと中国中央放送(CC-テレビ)が報じた。

    金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮労働党総書記はこの日、李龍男大使を通じて習近平主席に口頭メッセージを伝えた。金総書記は労働党第8回党大会の結果を伝え、中国が新型肺炎防疫でおさめた成功と貧困退治闘争でおさめた結果を高く評価した。

    また「両国関係が世界的にも羨望の的になっている」として「団結して社会主義事業を前進させるというのは、本人と北朝鮮の党の人民の揺るぎない立場だ」と明らかにした。

    習近平主席は宋涛部長を通じて伝えた口頭メッセージで「北朝鮮労働党第8回党大会をおめでとう」として「新しい情勢で北朝鮮同志らと手を握って努力し、中朝関係をよく守り、よく堅固にし、よく発展させる」と述べた。

    習主席は「100年ぶりの変化局面と世紀的なパンデミックが重なり、国際と地域情勢が深刻に変わっている」として「中国は北朝鮮および関連国家とともに韓半島(朝鮮半島)問題の政治的解決方向を堅持し、韓半島の平和と安定を守り、地域の平和安定と発展繁栄のために積極的に貢献することを希望する」と明らかにした。

    北京外交街では金総書記と習主席が口頭メッセージを交換した時点に注目している。アンカレジで18~19日開かれた米中会談が終わるやいなや、セルゲイ・ラブロフ露外相を中国に呼んで中露外相会談を行う一方で、中央対外連絡部長を送ってまだ信任状も制定していないた北朝鮮大使に会わせたのは米国に向かって中露朝3角同盟を誇示しようとする意味合いが強いという解釈だ。

    この日、北京に到着したラブロフ露外相は王毅中国国務委員兼外交部長と会談した。ラブロフ外相は23日、訪中日程を終えて韓国を訪問する予定だ。

    https://japanese.joins.com/JArticle/276844?servcode=500§code=500

    sungrass-usagi
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    resito
    1: 田杉山脈 ★ 2021/03/23(火) 23:57:04.83 ID:CAP_USER
    無料通信アプリ「LINE(ライン)」の個人情報が中国の現地法人からアクセスできる状態になっていた問題で、ライン社の出沢剛社長は23日、東京都内で記者会見し、「ユーザーにご心配をおかけし心から申し訳ない。信頼を裏切ることになり、非常に重く受け止めている」と陳謝した。

     出沢社長は「『ラインメッセンジャー』のトークはテキスト、動画ともにファイルは韓国から日本に移管する。ラインアカウント、ワクチン予約システムも(データの)保管場所は日本に持ってくる。完了時期は、多くのものは2021年度中に行う」と明らかにした。

     また、「ラインの開発拠点は世界7カ国にある。報道にあるように中国にも開発会社がある。世界7カ国で連携して開発してきた。インフラは世界5カ国でデータセンターを使っている」と述べた。ラインメッセンジャーのトークのデータについて「画像については韓国のデータセンターにクラウドを作って保管している。認証管理は日本だが、2021年6月までに日本国内のデータセンターに移管する」と明らかにした。

     さらに「公式アカウントのテキスト部分は日本に保管、ファイル部分は韓国に保管している。韓国から2021年8月までに日本に移管する。ラインペイの取引情報や一部の利用者情報は韓国に保管しているものもある。これは21年9月までに国内に移管する」と述べた。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de8c7d44eed8f35b62755b623a1f57ad886ef384

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    tabouhiyoko
    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/23(火) 20:53:32.12 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8fcb8e987d5983915172c218a4e50f05529849
     (武藤 正敏:元在韓国特命全権大使)

     米国のアントニー・ブリンケン国務長官とロイド・オースティン国防長官が3月15~17日に日本、次いで17~18日に韓国を相次いで訪問した。日本では茂木敏充外務大臣、岸信夫防衛大臣と日米2+2を行い、菅義偉総理を表敬。韓国では鄭義溶(チョン・ウィヨン)外交部長官、徐旭(ソ・ウク)国防部長官と米韓2+2を行い、文在寅大統領を表敬した。

     両長官は、東京で日米での緊密な協力に合意して、韓国に乗り込んだのだが、韓国では米韓の立場の相違に直面し、共同声明でも「中国」と「北朝鮮の非核化」が抜けるなど基本的な部分で異見が目立つ結果となった。

     共同声明や、閣僚の冒頭発言、共同記者会見の内容から判断して、米国は文在寅政権との間において中国の問題で対立するのは避け、北朝鮮に対する日米韓の協力に焦点を絞って韓国に働きかけたようである。にもかかわらず、対北朝鮮問題で共通認識は得られず、日韓関係についても具体的な進展があった様子はない。両国の発表文を見る限り、これまでの双方の立場から大きな歩み寄りは見せていない。

     それでもブリンケン国務長官とオースティン国防長官は、会談の冒頭発言や記者会見で今後韓国に期待する協力内容を明示している。韓国に米国との同盟を維持する意思があるのであれば、その行動の選択の余地は狭まってきているといえるだろう。

     ただ、今のままの韓国の対応であれば、日米韓3国協力体制の中では、「日米協力」を軸に動いていくのではないだろうか。

    ■ 日米2+2、中国・北朝鮮への対応で共通認識

     ブリンケン長官は東京での2+2会談の冒頭で「同盟を再確認するだけでなく、実行するために日本に来ている」と述べ、オースティン長官も「一緒に自由で開かれたインド太平洋を守りたい」と抱負を語った。

     日米共同発表文では、中国の行動について「既存の国際秩序と合致しない」「ルールに基づく国際体制を損なう、地域の他者に対する威圧や安定を損なう行動に反対する」と名指しで中国を非難した。そして中国が海警局を準軍事組織に位置付ける海警法には「深刻な懸念」を表明した。台湾海峡の平和と安定は重要だとし、連携を申し合わせた。これに中国が「内政干渉だ」と猛反発した様子をニュースで見た人も多いだろう。


    (略)

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