インド

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    1: ばーど ★ 2021/03/06(土) 13:37:27.98 ID:Rf97ae1U9
    ニューデリー(CNN) インド北部ウッタルプラデシュ州の警察が、自分の娘(17)を斬首したと自白した男を逮捕したことが分かった。

    サルベシュ・クマール容疑者が逮捕されたのは3日夜。切断した娘の頭部を持ってハルドイ地区の警察署に向かっていたところを拘束された。

    地元警察は5日、CNNの取材に、「容疑者は犯行を自白しようと歩いて警察署に向かっていた」「調べに対し、娘が交際相手とみられる男性と一緒にいるのを目撃し、交際に反対だったので怒りがわいたと供述した」と明らかにした。

    クマール容疑者は同州の村出身の野菜売り。自宅から約1.6キロ離れた警察署まで歩いているのを通行人が見かけ、警察に通報した。警察が職務質問したところ、娘が自宅にひとりでいるのを見かけ、部屋に閉じ込めて刃物で頭部を切断したと供述した。

    警察の報道官によると、容疑者は状況のわりに冷静で、泣いたり取り乱したりする様子はなかった。警官が娘の頭部を地面に置いて座るよう要請すると、抗議せずに従ったという。

    クマール容疑者は現在勾留中で、引き続き事情聴取を受けている。訴追内容は捜査完了後にまとめられる見通し。容疑者は正式訴追後に公選弁護人への接見が許され、公判まで勾留されるという。

    国家犯罪記録局(NCRB)の統計によると、インドでは2019年、いわゆる「名誉殺人」が24件報告された。

    2021.03.06 Sat posted at 11:30 JST
    https://www.cnn.co.jp/world/35167432.html

    ★1が立った時間 2021/03/06(土) 12:18:00.67
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615000680/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/02/15(月) 15:04:59.87 ID:CAP_USER
    →1日当たりの感染者数が9月にピークを付けてから約90%減少
    →既に集団免疫を獲得したとの見方も-若者が多い人口構成も要因か

    新型コロナウイルス感染症(COVID19)の感染者数が世界で2番目に多いインドだが、生活はほぼ平常に戻っている。

      ショッピングモールの駐車場は再び満車となっている。商店はにぎわい、美容院や飲食店には長蛇の列ができている。

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    マンガルダス・マーケットで商品を吟味する買い物客(ムンバイ、2月6日)

      2人の幼児を育てるカニズ・ゼフラさん(32)は先月、ニューデリー郊外にある国内最大級のDLFモール・オブ・インディアの混み合った店内に入ってみた。「当初は感染への恐怖感があったが、今は感染状況が他国ほど悪くはなさそうだ」と語った。

      多くの国が第2、3、4波に見舞われている一方でインドではコロナの新規感染者報告が着実に減少していることに科学者は首をかしげている。1日当たりの感染者数は昨年9月に10万人近くでピークを付けてから、約90%減少。死者も同様のペースで減っており、今では1日当たり100人弱と、9月の1000人余りから急減した。

      一方、疫学者らはこの数字を疑問視しており、特に地方での低い検査率や死因の恒常的な過小報告に言及する。ただこの数字が不自然に低いとしても、コロナ向け病床の落ち着き具合はこのトレンドが正真正銘であることを示唆している。

      今のところワクチン接種は実施に関する技術的な問題で、当局者が期待したほど進んでいない。最終段階の試験に至る前に国産ワクチンが慌ただしく承認されたことから、医療従事者らフロントライン・ワーカーも懐疑的な見方を示している。

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    新型コロナワクチンを接種する医療従事者(ニューデリー、2月11日)

      一方、同国は既に集団免疫を獲得したと推測する専門家もいる。南部カルナタカ州で実施された調査では、6000万人強に上る人口の約半数が昨年8月までに感染していたことが示唆された。これは当時の公式な数字の約90倍だ。若者が多い人口構成や、証明されていないが多くの熱帯病に幅広くさらされていることがコロナの多少の感染予防になっているとの見方もある。
    □Prevalence of SARS-CoV-2 in Karnataka, India | Global Health | JAMA | JAMA Network(英文)
    https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2776292?guestAccessKey=858a3538-9d61-4d05-b850-5c87a44773e7&utm_source=For_The_Media&utm_medium=referral&utm_campaign=ftm_links&utm_content=tfl&utm_term=020421

      しかし、インド医学研究会議所(ICMR)ウイルス学先進研究センターの元責任者、Tジェイコブ・ジョン氏は「警戒感は薄らいでいるが、南アフリカ変異株が免疫の壁を突破し、インドが新たな波に加わる形で2回目のパンデミックが起きるかどうかは予測不可能だ」と語った。

    原題:
    Covid’s Puzzling Decline Sparks a Shopping Spree in India(抜粋)
    https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-02-14/covid-s-puzzling-decline-sparks-a-shopping-spree-in-india

    2021年2月15日 12:19 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-02-15/QOFP8ODWRGG701

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    1: かわる ★ 2021/01/31(日) 23:10:28.48 ID:ewZtSGE/9
    16日に始まった自国での接種から間もない20日からバングラデシュやブータン、モルディブなどアジアやインド洋の国々への無償提供を開始。「ワクチン・マイトリ」(ワクチンによる友愛)を掲げ、国の規模などに応じて200万~10万回分を届けている。
     なかでも中国が30万回分の無償提供を表明したミャンマーには、5倍の150万回分を寄贈。領土問題を抱えるネパールには100万回分を贈り、オリ首相から「自国民に接種を進める重要な時期に寛大な支援だ」と感謝の言葉を引き出した。
     インドにとってワクチン産業は世界シェアの6割を占めるお家芸。単価も200ルピー(約280円)ほどと欧米諸国に比べ格段に安価で、各国が今後の調達コストを抑えられるメリットもある。
     周辺のアジア各国では、中国が近年、巨額の投資や経済支援をテコに経済圏構想「一帯一路」を推進し、影響力を強める。また中国とは昨年から国境地域での領有権争いに端を発し関係が悪化しており、ワクチン支援が対中政策での巻き返しにつながるとの思惑もある。
     インドの政治・安全保障アナリスト、スダ・ラマチャンドラン氏は「コロナ対応に苦慮する途上国などへの積極的な協力は、中国の影響力を食い止める上で意義がある。ワクチンは強力なソフトパワーツールであり、インドが穏健な大国であると示し、信頼醸成に役立つだろう」との見方を示した。
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/83129

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    1: みつを ★ 2021/01/26(火) 07:32:19.36 ID:9hht45ts9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012600174&g=pol

    インドが安倍前首相に勲章
    2021年01月26日05時47分

     【ニューデリー時事】インド政府は25日、民間人に贈られる勲章で2番目に高位のパドマ・ビブシャン章を安倍晋三前首相に授与すると発表した。日印関係強化への貢献が評価された。日本人では、農林水産相や防衛庁長官を歴任した故・野呂田芳成元衆院議員に次ぎ2人目の受章。

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